【DVD】中小企業の適格年金と退職金制度改革 90日間解決プログラム
10年も見直し期間があったのに…、あっという間に時は過ぎて、残り3年半になってしまいました。
適格年金の最終期限(平成24年3月末)まで残り3年半、時が経つのは本当に早いものですね。まだまだ先の話だと思ってのんびり構えていた貴方、そろそろ何とかしないといけないと、ようやく思い始めましたか?
ちなみに、最新のデータ(生命保険協会)によると、今年の3月末時点でまだ3万2千件も適格年金が残っているそうです。これを聞いて貴方は「全国で3万2千件も残っているのなら、まだ余裕があるな。これからゆっくり手を付けよう!」と思ったかもしれません。
でも、長年適格年金のコンサルティングを手掛けてきた私に言わせれば、
「普通の会社なら、既にこの問題を解決している!」
というのが真実です。
つまり、「普通の会社」は既にとっくにこの問題を解決済みで、まだこの問題に着手していない、この問題が解決できていない会社は「普通の会社ではない」ということです。
さらに言わせてもらえば、この「普通の会社ではない」会社とは、
「何か問題を抱えているから、この問題を解決できていない!」
会社を意味しています。
そうです。貴方の会社は、「何か問題を抱えているから、まだ適格年金の問題を解決できていない!」のです。だから、適格年金の問題を解決する前に、この会社が抱えている問題を解決する必要があります。
私の経験からすると、この会社が抱えている問題とは、どこの会社もなぜか似ているもので、大抵次のような感じになります。
1.「どこから手を付けたら良いのかわからない」 2.「やる時間がない」
そうなのです。意外と単純な理由で、問題が放置されているのが現状です。
こんな理由なら、ちょっとやる気を出せば解決できると思いませんか?
でも、どこから手を付けたら良いか分からないし、不安ですよね。
確かに、難しい本なら本屋でも売ってそうですが、「読む時間もないし、読んでも意味が話からなかったら、どうしようかな?」なんて思ったりして…。
じゃあ、「誰かにコンサルティングを頼もうかな?」って思っても、値段も分からないし、そもそも誰に頼んだら良いのかも分からなかったりして…。
こんな感じで、あれやこれや悩んでいるうちに、また月日が経っていくのが関の山です。
まあ、考えていれば、まだましの方かもしれませんが…。
そこで、この悩みを解決するためのDVDを作りました。
DVD(2枚組)教材の内容の一部を紹介すると・・・
第1部 90日間解決プログラム実践のための前提知識
第2部 PHASE① 現状分析・問題点の把握(第1日目~14日目)
第3部 PHASE② 新退職金制度・方向性の決定(第15日目~30日目)
第4部 PHASE③ 制度設計(制度設計・資金設計・規程作成)(第31日目~50日目)
第5部 PHASE④ 社員説明会・個別同意の取得(第51日目~70日目)
第6部 PHASE⑤ 制度移行手続き・新規程の届出
【特典】~小冊子+コンサルティングキット~
1.小冊子「適格年金廃止に伴う退職金制度改革と実践」
2.株式会社X社 適格年金・財政決算報告書の用語解説
3.株式会社X社 適格年金・要支給額&毎月積立必要額シミュレーション
4.株式会社X社 適格年金・要支給額の分析
5.コンサル事例 A社の退職金制度改革(クイックガイド)


価格 45,000円(税込)
DVD2枚組に、自社のデータを入れて加工できるコンサルティングキット(CD1枚)も付けました。
このDVDを見れば、適格年金の問題解決方法が分かり、さらに自力で問題解決を図ることも可能です。
ただし、DVDを見て「やっぱり自力ではできない!」「専門家のアドバイスを直接受けながらやりたい!」と感じたら、是非ご連絡下さい。
訪問、メール又はお電話による初回相談は無料。その後のコンサルティングは有料でお引き受け致します。
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